ハッピードラッグは、
地域と共に持続可能な社会の実現に向けて、
SDGsに積極的に取り組んでいます。
私たちは、
持続可能な開発目標を掲げ、
地域の課題解決や社会貢献活動に注力しています。
私たちの取り組みは、
地球環境の保全や社会的な不平等の解消、
健康と福祉の推進など、さまざまな分野にわたります。

SDGs達成のための
3つの指針

  • 環境への配慮

    • エネルギーをみんなに、そしてクリーンに
    • つくる責任、つかう責任
    • 気候変動に具体的な対策を
    • 海の豊かさを守ろう
    • 陸の豊かさを守ろう

    低炭素社会の実現に向けて、私たちは2000年から業界に先駆けて店舗でのお買い物にマイバッグ持参を推奨し、レジ袋の削減に取り組んでいます。 また、適正なサイズのレジ袋を使用することや、レジ袋の厚みや原料配合を見直すことでの原料削減も併せて進めています。
    店舗屋上への太陽光パネルやLED照明の設置、社用車へハイブリッドタイプの導入など再生可能エネルギーの利用を積極的に進め、化石燃料使用量と二酸化炭素(CO2)の削減を図っています。

  • 地域社会への貢献

    • 産業と技術革新の基盤をつくろう
    • 人や国の不平等をなくそう
    • 住み続けられるまちづくりを

    税引前利益の1%相当を拠出する『イオン1%クラブ』活動や、福島県産商品の売上から復興支援活動への寄付などの社会貢献を行っています。
    ドラッグストア店舗に地域の”井戸端会議の場”を目指した『ウエルカフェ』の設置、AED(体外式除細動器)の全店設置、オストメイト対応トイレへの改修など、様々なバックグラウンドをお持ちの方々も安心してご利用いただける店舗づくりを目指しています。
    ドラッグストアの24時間営業、処方せん調剤薬局併設の拡充を進め、地域の健康福祉を達成してまいります。

  • ダイバーシティへの取り組み

    • 働きがいも、経済成長も
    • 人や国の不平等をなくそう
    • 平和と公正をすべての人に

    定年の延長と定年後の継続雇用制度、育児中の柔軟な勤務形態、企業主導型保育所の設置など、生活の多様な変化にも対応した勤務がしやすい環境を絶えず目指しています。
    特例子会社を通じた障がい者の積極雇用、機会均等な登用、従業員持株会制度やストックオプションなど、従業員が働きがいのある環境の整備を図っています。

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