ウエルシアHDグループ株式会社 丸大サクラヰ薬局
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目指すビジョン

Vision

地域に必要とされるドラッグストア

ハッピー・ドラッグの目指すビジョンは従業員と家族、私たちを取巻く地域の皆さんの健康づくりのお手伝いをすること。調剤併設・カウンセリング・深夜営業・介護という4つのビジネスモデルを柱に「健康と美」に携わる事業の展開をしています。地域に必要とされる「なくてはならないお店」、地域の皆様の健康と元気に寄り添っていける企業を目指します。

調剤併設

ハッピー・ドラッグは調剤薬局併設化を推進中です。よく買い物に行くお店に気軽に健康相談ができる専門家がいる。こんなに安心なことはありません。薬剤師が様々な医療機関から処方される薬品情報を一元管理し、お薬の説明と一緒に日々の食事や運動のアドバイス、介護用品やちょっとした不調時の対応までしてくれたら、患者さんのQOLはより改善するはずです。併設化による面調剤の推進と真のかかりつけ薬局を目指します。

カウンセリング

病院にいくほどではないけれど、今の状況をなんとかしたい。ドラッグストアにいらっしゃる方はたくさんいます。OTC医薬品の相談だけではなく、日常の些細な相談、健康づくりに関するアドバイスなど、高い専門性を活かして総合的に地域の健康をサポートしていきます。

深夜営業

ハッピー・ドラッグが目指すのは「地域にとってなくてはならない店」。夜遅くに急に体調が悪くなってしまった、こんな時間じゃ薬局もやっていない…。困った時にいつでも駆け込める便利なお店であり地域インフラとしての役割を担うため、24時間営業店舗を拡大しています。

介護

社会の高齢化とともに、介護需要は高まり続けています。20年後も地域に頼られる薬局であるため、調剤部門では居宅へのお薬の配達・訪問指導も積極的に行っています。お薬を届けるだけでなく、ドラッグストアで扱っている介護用品・衛生雑貨など介護者の生活に即した提案も行っております。